HOME > 変身するベビーカー hugme

変身するベビーカー、誕生。
ベビーカーhugmeは、ビビットなカラーをアクセントに使い、「ベビーカー・キャリーコット・バウンサー」とシーンにあわせて変身する機能性とデザイン性を両立した新コンセプトベビーカーです。

優れた旋回性能
hugmeは一般的なベビーカーと違い前輪には通常の小径タイヤ、後輪には大型のエアタイヤを採用しています。前後で大きさの違うタイヤを装着することにより後輪重心となり前輪の負荷が少なく、安定感のある4輪ベビーカーでありながら3輪ベビーカーのような優れた旋回性能を発揮します。

エアタイヤ
直径30cm、幅5.5cmの大型のエアタイヤにより優れた走行性と衝撃の吸収性。

サスペンション
前輪、後輪にサスペンションを装備。段差などの衝撃を和らげます。

ボールベアリング
車軸受部にはボールベアリングを採用。
正確かつ滑らかな車輪の回転を実現。ベビーカーを押す力を無駄なくタイヤに伝えます。

ワンタッチ後輪ブレーキ
後輪ブレーキはタイヤごとではなく、一度に両輪にロックのかけられるワンタッチタイプです。

歩きやすい広い足元
足もとに広く空間があるため、大きく足を踏み出しても邪魔になりません。

ハンドルアジャスト機能
7段階のハンドルアジャスト機能(73~105cm)。
身長に合わせて最適なハンドル位置に調節できるため、ママもパパも楽な姿勢で押すことができます。
hugmeのシートはフラットシートからB型タイプへと成長に合わせ変形させることが可能です。
ハンドルの位置を替えて背面、対面の切り替えをするベビーカーと違いシート部分の向きを変えることにより背面、対面を切り替えるので常に快適な押し易さは変わりません。
シートは付属のロッキングベースに取り付けることによりバウンサーとして使用できます。




ベビーカーから取り外したシートは、ロッキングベースに取り付けることによりバウンサーとして使用することが可能です。

折りたたみ
hugmeは一般的な大型ベビーカーと違い、場所を取りすぎないよう折りたたむことができます。

自立機能
hugmeは写真のように、シートを外した状態でハンドル部分を90°の角度に曲げ地面につけることで自立させることができます。

シート下には、幅36cm×奥行き42cmの大型バスケット
(積載重量3kgまで)を装備。
さらに、ハンドル部分にはママバック(別売)の取り付けが可能。
お買いもの、お出かけの荷物もラクラク運べます。
着脱可能なキャノピー(ホロ)やフットカバーなど気候や状況に合わせて最適なベビーカーのアレンジが可能です。

ベビーカーポーチ
ハンドル部分に装着できます。取り外して、ウエストポーチとしても使えます。

キャノピー
大きな幌が日射しをさえぎります。角度調節、取り外しができます。

フラット用シート
キャリーコット、バウンサー、シートをフラットにした際に使っていただけるクッション性の良いシートです。

フットカバー
赤ちゃんを寒さから守るフットカバー。冬のお出かけの必需品です。

キャリーバック
持ち運びに便利な専用キャリーバッグ。

ロッキングベース
ベビーカーから取り外したシートを取り付けることによりバウンサーとしてご利用いただけます。

エアポンプ
専用エアポンプ装備。シート下に収納可能。